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スタッフ集合写真

山口 隼世(理学療法士)
中学3年の卒業式に東日本大地震を経験しました。避難所生活中に医療ボランティア隊で理学療法士が来ていました。そこでは理学療法士は高齢者の身体のケアや避難所生活している全員に予防体操を行なっており、身体だけでなく心のケアもしていただきました。このような体験から理学療法士を目指し、身体のケアはもちろん心のケアのできる理学療法士を目指していきたいと思います。



佐伯 佳保(理学療法士)
私は元々医療に興味があり、何か人の役に立つ仕事がしたいと考え理学療法士を目指しました。病態の変化が著しい急性期病院で、リスク管理や様々な疾患について学びたいと思い当院に入職しました。患者様に寄り添い、真心の込もった医療を提供できるように頑張ります。



重田 智美(理学療法士)
私は怪我をしたことをきっかけに理学療法士という職業を知り、自分もいつか同じように人の支えになりたいと思い理学療法士を志しました。また実習を通じて患者様の変化を日々サポートできる急性期病院に興味を持ち、当院に入職いたしました。患者様に寄り添い、笑顔で明るいリハビリを進めていけるよう頑張ります。



宮崎 法子(理学療法士)
高校生の時に理学療法士という職業があることを知り、目指しました。実習を通じて、患者様に早期から関わることができる急性期病院で働きたいと思い当院に就職しました。患者様に寄り添い、より良いリハビリを行える理学療法士を目指して頑張ります。