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スタッフ集合写真

岩間 湖雪 (理学療法士)PT
私が理学療法士を目指したきっかけは、私が中学3年生の時に母が病気になったことです。母は半年間の治療のため寝たきりの生活を行うようになり、今までできていた歩行や起居動作が困難な状態になりました。私は、母が理学療法士とリハビリしている姿、どんどん回復していく姿を見て私も困っている人を助ける職業に就きたいと思い理学療法士を目指しました。まだまだ未熟者ですが、先輩方を見習いたくさんの患者様の手助けを行える理学療法士になれるよう精一杯頑張ります。



佐久間 智香(理学療法士)PT
私は、家族が理学療法士の方にお世話になり身体的にも精神的にもサポートしていただき感謝していたことから、自分も人の役に立つことをしたいと思い理学療法士を目指しました。実習を通じて短期間で患者様を理解することや多くの知識、的確な技術が求められる急性期病院に魅力を感じました。患者様を第一に考え、より良いサポートができるように一生懸命頑張りたいと思います。



中村 大樹(理学療法士)PT
私が理学療法士を目指したのは高校性の時でした。高校時代にはサッカー部に所属しており部活中に怪我をしたとき理学療法士にリハビリをしてもらいました。怪我をするたびに何度もリハビリをして頂き、いつもサッカーが出来る身体に治してもらいました。私自身も怪我で苦しむ人を助けたいと思うようになり理学療法士の道を選びました。入職1年目であり、まだまだ知識や技術は不足していますが、一刻も早く一人前の理学療法士になれるように日々精進してまいります。



橳島 摩音(作業療法士)OT
私は物を作ることが好きです。その好きなことである「作業」が患者様の助けになる素敵な職業だと知り、作業療法士を目指しました。まだまだ未熟なところが沢山あると思いますが先輩方から多くのことを学び、技術を身に付けていきたいと思います。そして常に笑顔を忘れず、患者様のことを心から笑顔にできる作業療法士になれるように精一杯頑張ります。



杉崎 萌香(言語聴覚士)ST
私は中学2年生の時に手術を受け、入院しました。病院スタッフの方々に心身ともにサポートして頂いたことがきっかけで医療職に興味をもち始めました。高校生になり、大学のオープンキャンパスに参加した際に、「話ができるのに理解することができない」や「文字を書くことができるのに読むことができない」など脳機能の不思議さの虜になり、言語聴覚士を目指しました。至らない点はたくさんあると思いますが、患者様が少しでも早く笑顔になっていただけるように精一杯頑張ります。